「小物」カテゴリーアーカイブ

Title:Irish Linen

ウエイトは400gはあるであろう本格的なアイリッシュリネン生地。

太めのヘリンボーンが存在感ありますが、そこまで派手にもならず、

ちょうど良い塩梅ではなかろうかと。。。

ヘヴィーウェイトなので洗いにかけて風合いを出すのもおすすめですよ。

Spence Bryson スペンスブライソン

正真正銘のアイリッシュリネン、最高峰のリネン紡績メーカーであるスペンスブライソン社。

伝統的な技法で紡績する数少ないミルの一つで英国王室御用達にもなっています。

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Title:berthille

レザーの鞄は他のメーカーもやっていますが、

フランスよりお初になります。レザーのトートバック。

1971年創業以来、小さなアトリエでひとりの職人が

ひとつのバッグを全て縫い上げる工程は今も変わりません。

小さなアトリエで12人程の職人がフランス製に拘って制作しています。

berthille ベルティーユ

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Title:1980’S Dead Stock Ray Ban Aviator Classic Metals Large Metal Black G-15

まさか3個もデッドストックで発掘できるとは。。。

レイバンのデッドストックになるとそうそうお目にかかれません。

しかも1個は箱に入った完品状態。

3個それぞれ違うモノ。

まずは大変希少な1980’Sのボシュロム時代のレイバンアビエイターサングラス。

1937年にアメリカ空軍のパイロットに正式採用され、今日のティアドロップ型

アビエーターの原型は、1999年12月以降イタリア製へ移行しました。

やはりボシュロム時代のアメリカ製レイバンは比較にならないほど

別格で圧倒的なオーラがあります。

Ray Ban

1920年にバルーンで大西洋を横断したアメリカ空軍のJohn MacCreadyジョン・マクレディ中佐は、
紫外線によって目に大きなダメージを負いました。彼がBausch & Lombボシュロム社に目を確実に保護し、
なおかつエレガントなサングラスを依頼したことで、1937年にRay-Banレイバンがスタートします。

まず最初にゴールドのメタルフレームにグリーンレンズの製作から始まります。
皆様ご存知のティアドロップ型はすぐに米空軍のパイロット達に広まり、支持されます。
第二次世界大戦、ダグラス・マッカーサー元帥がAviatorアビエーターサングラスを着用したこは
あとの服飾業界に今もなお多大な影響を与え続けています。

1999年12月、ボシュロム社はレイバンブランドの経営権をイタリアのルクソティカ社に売却します。
それ以後、アメリカ製ではなくなりイタリア製へシフトしていきます。
しかもパーツのほとんどが中国製で最後の組み立てだけがイタリアになりました。

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Title:Navy Brown

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イタリアより革のメッシュベルト。

何かと持っていて重宝するアイテム。

パンツのサイズ違いにもしっかり対応してくれます。

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Title:Maison Chato Lufsen

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Christophe BRÉARD (クリフトフ ブレアール)は、オーダーメイドのシャツ、
手仕事で丁寧につくられた服についてのブログを8年間にわたり書き綴り、
2016年に自らのブランド「Maison Chato Lufsen」をたちあげました。
細部にこだわりをちりばめた、メンズ・エレガントの世界。
彼のスタイルは、クラシックでありながら、どこか遊び心のある
「Pariseien rive gauche」(パリジャン・リヴ・ゴーシュ)が基本。
貴重で素晴らしい素材、極上の色合いそして軽い仕上がりを追求。
とりわけ、フランス人にとって必須な最高に洗練されたエレガントを香らせ、
ディテールと仕上げに徹底的にこだわっており、ファッションに強い意志を持つ、
エピキュリアンな人々に愛されるべくして、生まれました。

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