氏の雰囲気、背景をみながら
ヒト、モノのエレガンスを最大限に引き出し
私流のエッセンスを随所にいれたチェスターフィールドコート。
このようなコートは基本的には黒か濃紺が一般的で、古典的なディテールを
踏まえながらも適度に細部のデザインを変えたコート。
生地はmade in japanに拘って織られた濃紺のウールカシミア。
非常に風合いの良いモノではないでしょうか?
氏の雰囲気、背景をみながら
ヒト、モノのエレガンスを最大限に引き出し
私流のエッセンスを随所にいれたチェスターフィールドコート。
このようなコートは基本的には黒か濃紺が一般的で、古典的なディテールを
踏まえながらも適度に細部のデザインを変えたコート。
生地はmade in japanに拘って織られた濃紺のウールカシミア。
非常に風合いの良いモノではないでしょうか?
ALBIより熟練の丸縫い職人によって出来上がったジャケット。
ツイードながら柔らかい雰囲気でALBI流のエッセンスを随所に入れながら、
モノのバランスを考えられたジャケット。
生地は、Lanificio di Pray社。
イタリアにて1948年創業のミル。
20人くらいの小さな家族経営ながら、
センスのいい生地を織っているミルではないでしょうか?
Made in Japan
言わずと知れたジョンスメドレーの30ゲージメリノウール。
時代とともに、サイズ感、デザイン、ヘラシ部分が変わりながらも
なぜかしらないうちにここに落ち着く人も多いのではないでしょうか?
触った瞬間にわかる柔らかい肌触り、そして厳選された極上のメリノウール。
モノのもつオーラと存在感が漂う英国の逸品。
John Smedley
1784年英国にて創業のジョンスメドレー。
200年以上ニットをつくり続けている歴史と伝統のあるメーカー。
エリザベス女王が愛用していることで知られています。
氏の雰囲気、背景をみながら
ヒト、モノのエレガンスを最大限に引き出し
私流のエッセンスを随所にいれたスーツ。
あまり構築的ではなく、肩は自然に昇っていくような仕上がりに。。。
生地は英国のミル、テーラー&ロッジ。
約300gのややハリのある絶妙なウェイトです。
Taylor & Lodge
1883年英国にて創業の、テーラー&ロッジ。
最上級の原毛でしっかりと織り上げられているのが特徴です。
熟練の丸縫い職人によって出来上がったオーダージャケット。
完璧なようで、どこか完璧ではなく、温もりの感じるジャケット。
生地は、イタリアはビエラにあるレダ社のホップサック。
ややヌメ感があり、シワになりにくい生地ではないでしょうか?
Made in Japan
白の晒、100/2 × 100/2。
まずは100/2からという氏のご要望で。。。
上を見るときりがない生地選び。
実は生地選びが幸福な時間だったりする。
オーダーシャツについて
職人によって1着1着、手裁断で裁断し縫製しております。
サイズの誤差はある程度許容範囲にてお願い致します。
ALBIより職人の手裁断によって出来上がった半袖シャツ。
襟の芯はシャツ地と馴染みやすい硬すぎず、ソフトすぎず、
洗って着込むごとに馴染んでいきます。
非常にエレガンス漂う雰囲気の良いモノ(シャツ)。
クールビズ全盛期の現代において、基本のクラシックスタイルに戻りながら
せめて半袖シャツにニットタイで清涼感を出したドレススタイルも
心地いいのではないでしょうか?
シャツは関しましてはinfo@piisu.mongolian.jpまで。
ニットタイに関しましてはこちらまで。