Title:Short Sleeve Shirts For ALBI

DSC_0070.jpg-2

ALBIより職人の手裁断によって出来上がった半袖シャツ。

ワイドな襟をベースにALBI流のエッセンスを取り入れたクラシカルな襟。

カジュアルに釦を外しても絵になるシャツではないでしょうか?

いよいよ、夏本番に向けてニットタイを締めて夏のドレススタイル、

釦を外してカジュアルスタイルを存分に楽しむのも大人の嗜み方。

www.piisu.jp

 

 

Title:Maison Chato Lufsen

DSC_0060.jpg-9

Christophe BRÉARD (クリフトフ ブレアール)は、オーダーメイドのシャツ、
手仕事で丁寧につくられた服についてのブログを8年間にわたり書き綴り、
2016年に自らのブランド「Maison Chato Lufsen」をたちあげました。
細部にこだわりをちりばめた、メンズ・エレガントの世界。
彼のスタイルは、クラシックでありながら、どこか遊び心のある
「Pariseien rive gauche」(パリジャン・リヴ・ゴーシュ)が基本。
貴重で素晴らしい素材、極上の色合いそして軽い仕上がりを追求。
とりわけ、フランス人にとって必須な最高に洗練されたエレガントを香らせ、
ディテールと仕上げに徹底的にこだわっており、ファッションに強い意志を持つ、
エピキュリアンな人々に愛されるべくして、生まれました。

www.piisu.jp

http://www.piisu-classic.com/

http://www.piisu-classic.com/product/337

 

 

 

Title:Irish Linen

DSC_0014.jpg-1

アイリッシュリネンと言えばはずせないのが、スペンスブライソン。

出所はほぼココといってもいいでしょう。

370grmの天然素材は、ウェイトもあり圧倒的な存在感があります。

上品な光沢と肌触りは着こなしの幅があり、着用して3年目くらいから

生地本来の風合いが出てきます。

Spence Bryson

リネン=スペンスブライソンといわれるくらい実績のあるミル。

麻本来の持つ風合いを楽しんで頂ける素材です。

 

Title:Linen Jacket For ALBI

DSC_0062.jpg-23

熟練の丸縫い職人によって出来上がった、リネンジャケット。

着込むごとに麻ならではのシワ、ヨレ、風合いを十分楽しめる1着。

生地はイタリアのORMEZZANOオルメザーノ社のリネン生地。

これからの季節だからこそ、茶色が粋な着こなしに映えます。

DSC_0168.jpg-1

ORMEZZANO オルメザーノ

1924年、北イタリア・ビエラにて創業。

リネン、コットン素材などいい意味で

癖のある生地が多いのが特長です。

www.piisu.jp

 

 

Title:Charles et Charlus

DSC_0005.jpg-6

十分収納可能なマチがあり、大人が普通に持つにはちょうど良い

大きさのショルダーバック。

傷のつきにくいシュリンクレザーで100%フランス製に拘った

数少ないメーカーです。

Charles et Charlus シャルル エ シャルリュス

1975 年にフランス南西部 Graulhet(グロウエ)という町に、一人の職人
Jean Loup Chartier(ジ ャン・ルウ・シャルティエ)氏が創業しました。
馬具制作をルーツとし、伝統の皮革加工技術と100%フランス生産を
ブラン ドの柱としております。

www.piisu.jp

www.piisu-classic.com

http://www.piisu-classic.com/product/331