夏の花火もいいですが、お墓参りで必ず目にはいってくる
和ろうそくの灯りやお線香の臭い、虫の鳴き声。
そして、あの空気感。
好きですね、私は。
夏の花火もいいですが、お墓参りで必ず目にはいってくる
和ろうそくの灯りやお線香の臭い、虫の鳴き声。
そして、あの空気感。
好きですね、私は。
大量生産ではない時代の当時の職人による、非常に手の込んだ
1920年代~1930年代のヴィンテージカフリンクス。
アールデコ期特有のスナップ式とデザインが特徴的な大変希少な逸品。
当時の白蝶貝が何とも言えない雰囲気を放ってくれます。
フォーマルの場では、昼は白蝶貝、夜は黒蝶貝と使い分けていただくと、
よりフォーマル感が増します。
普段使いにちょっとドレッシーにアクセントをつけるのもいいのでは?
ヴィンテージカフリンクスに関しましてはこちらへお願い致します。

世界最古の帽子店、ジェームスロック。
本物の風格漂う極上のパナマハット。
良いパナマは透かした時にわかりますが、間違いなく本物でしょうね。
夏の暑い日に、粋な大人は帽子をかぶる。
James Lock & Hatters
1676年英国にて創業のジェームスロックアンドハッターズ。
英国王室御用達のワラントをもつ由緒正しい帽子店。
300年以上も続く世界最古の帽子店でもあります。
とある道中の風景。
かなり癒されます、日本人でよかったなーと。
いいなーと思う木や庭、花、風景などなぜか見てしまいます。
変な癖なんでしょうか?
熟練の丸縫い職人によって出来上がったオーダージャケット。
完璧なようで、どこか完璧ではなく、温もりの感じるジャケット。
生地は、イタリアはビエラにあるレダ社のホップサック。
ややヌメ感があり、シワになりにくい生地ではないでしょうか?
Made in Japan
さりげなくかけるだけで別格の雰囲気が漂うスカーフ。
正直30年も前のモノとは思えないくらいのコンディションです。
これほどのモノはそうそうお目にかかれませんので。。。
いいモノは、合わせやすい。
私の持論です。
ヴィンテージエルメススカーフに関しましてはこちらへお願い致します。
海外でもなかなかこんな人はいません。
着こなし方にその人の感性、人生観などがでます。
有名なブランド、高価なモノを身に着けているから洒落ているわけではない。
大事なのは、モノを見る目と感性が大事かと思います。
数少ないフランスのネクタイメーカーより、
上質で高級感のあるシルクニットタイ。
ビジネスからカジュアルまで一年を通して使えますが、
スーツよりジャケットパンツスタイルに合うのでは?
プレーンノットでアメトラを意識したオックスフォードのボタンダウンシャツに
控え目なボーダーのニットタイというのもいいのではないでしょうか?
ニットタイに関しましては、こちらからお願い致します。
30ゲージのシーアイランドコットン。
日本では海島綿の言い方の方がなじみ深いでしょうか?
カシミヤのような肌触りとシルクのような独特の光沢はシーアイランドコットンならでは。
価格重視のモノとの違いは、経年によるコットン特有のアジ。
そして、ジョンスメドレーのもつオーラと存在感。
大人のカジュアル服の基本中の基本かと思います。