フォックスブラザーズの限定シリーズ。
250周年記念の限定になっております。
あまりフォックスらしくない魅力的なカラーのキャバリーツイル。
単品、単品でも用途が広いはずです。
春の製品も少しづつ入荷しております。
何卒よろしくお願い申し上げます。
フォックスブラザーズの限定シリーズ。
250周年記念の限定になっております。
あまりフォックスらしくない魅力的なカラーのキャバリーツイル。
単品、単品でも用途が広いはずです。
春の製品も少しづつ入荷しております。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ウエイトは400gはあるであろう本格的なアイリッシュリネン生地。
太めのヘリンボーンが存在感ありますが、そこまで派手にもならず、
ちょうど良い塩梅ではなかろうかと。。。
ヘヴィーウェイトなので洗いにかけて風合いを出すのもおすすめですよ。
Spence Bryson スペンスブライソン
正真正銘のアイリッシュリネン、最高峰のリネン紡績メーカーであるスペンスブライソン社。
伝統的な技法で紡績する数少ないミルの一つで英国王室御用達にもなっています。
過去のアーカイブをもとにできたシェットランドツイード。
打ち込みがあまくふっくらとした感じでカントリー臭くないのがいい!!
W.Bill
1846年創業、イギリスのマーチャント、ウィリアムビル。
ホーランド&シェリー社より420gのしっかり織りあげられた生地バンチ。
ヴィンテージを意識したクラシカルな色、柄を基本に特にハズシもなく、
ド直球のヘヴィーウェイトコレクション。
耐久性がありますので、着込めば良い風合いが楽しめそうですよ。
Holland & Sherry ホーランド&シェリー
1836年ロンドンのボンドストリートにて創業のホーランド&シェリー。
180年以上の歴史があり高品質な服地を世界中に提供しているマーチャント。
クオリティーとデザインの良さはホーランドアンドシェリーならではです。
秋や冬のイメージが強いコーデュロイ。
太畝がイメージしやすいかもしれませんが、
サマーコーデュロイなどもあり細畝で生地も薄く
夏でも履き心地が良かったのを思い出します。
コーデュロイと言えば真っ先に思い浮かぶのがドイツのNIEDIECKニーディック社、
イギリスのbrisbane mossブリスベンモス社でしょうか。
写真はイタリアのDuca Viscontiドゥカヴィスコンティ社になります。
なかなかアジがありなんといっても色がいい。
イギリス物とは違う意味で良い表情してます。
単品であれば敢えてのハズシで使えるはず。
*その他イギリスのド定番色もあります。
少しづつ風が出てきましたが。。。
それにしても暑い。
継続の生地バンチに新たにピックアップした生地バンチをご用意しました。
出来上がりのタイミングを考えてオーダすることをおススメします。
マーチンソン社のフレスコといえば、ハイツイストで目付けがしっかりあり、
3plyで450g、2plyで280gとなかなかどっしりとした生地で仕立て映えがあります。
もちろん3ply、2plyも取り扱っていますが今回新たにフレスコライトをセレクト。
番手を細くし平織りで軽く仕上げられたフレスコ生地。
ライトな仕上がりでも本来のフレスコらしいコシを残しつつ
機能性を重視した生地に仕上げられています。
Martin & Sons マーチンソン
1859年イギリスのハダースフィールドにて創業。
英国らしい伝統あるフランネルやフレスコを生産してきた織り元。
元々は作業着的な要素の強い、ハリスツイード。
雨、風にさらされながら着込むことで風合いが増していきます。
メンズファッションの中では、ツイードは外せない素材。
おそらく皆さんも好きな生地ではないでしょうか?
その他、無地、ヘリンボーンなどあります。