Title:リゾルトフェアー 2019

さてお知らせです。

知っている方もおられるかもしれませんが、

11月22日からリゾルトフェアーを開催することになりました。

林氏は3年ぶり。スーさんは2年ぶり。

フェアーの期間中は、4型(全型)、全サイズ、そして色落ちサンプルが揃います。

ぜひこの機会にモデル、サイズなど試していただければ幸いです。

リゾルトフェアー

日時:11月22日(金)~12月1日(日)

11 : 30  ~     20 : 00

デザイナー林氏によるフィッティングデーは11月30日(土)、12月1日(日)。

それ以外は私がフィッティングさせて頂きます。

http://www.resolute.jp/

 

 

Title:Tweed Jacket

ぼちぼちこのへんが(ツイード)気になる季節となりました。

ツイードに限らずフランネルなんかも良いですね。

秋の深まりに合う着こなしを考えるのも楽しみの一つ!

ようやく店内が落ち着いたような気がする。。。

https://piisu.jp/

 

 

Title:チノパン

型もシルエットもクラシカルなテーラードパンツ。

目付け300gくらいありながらややヌメ感のある綿100%生地で、

色がクリーム色となればまず損はしない。

単純に合わせやすい。

アメリカ軍のチノパンやマックイーンが穿いてたようなチノパンを

穿きなれた大人の方へ。

因みにこのシャンブレーシャツは70年代ころのデッドストック。

当たり前ですがMade in USAアメリカ製です。

織りも良いですが、良い色してます。

アメリカ製だのMade in USAだのいう人に限って

シャンブレーシャツはBig Macビッグマック。

なぜ?

ALBI

Made in Japan

https://piisu.jp/

Title:いよいよ。。。

いよいよ服好き、ファッション好きにはたまらない季節の到来です。

頭のどこかでは、来季の夏のことも考えながら同時進行中。

少しづつ製品、秋冬生地など入荷で張り切って行きましょう!

洋服は究極の自己満足。

誰かにどうの、こうのではないし

自分がよければいいんです。。。

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Title:1980’S Dead Stock Ray Ban Aviator Classic Metals Large Metal Black G-15

まさか3個もデッドストックで発掘できるとは。。。

レイバンのデッドストックになるとそうそうお目にかかれません。

しかも1個は箱に入った完品状態。

3個それぞれ違うモノ。

まずは大変希少な1980’Sのボシュロム時代のレイバンアビエイターサングラス。

1937年にアメリカ空軍のパイロットに正式採用され、今日のティアドロップ型

アビエーターの原型は、1999年12月以降イタリア製へ移行しました。

やはりボシュロム時代のアメリカ製レイバンは比較にならないほど

別格で圧倒的なオーラがあります。

Ray Ban

1920年にバルーンで大西洋を横断したアメリカ空軍のJohn MacCreadyジョン・マクレディ中佐は、
紫外線によって目に大きなダメージを負いました。彼がBausch & Lombボシュロム社に目を確実に保護し、
なおかつエレガントなサングラスを依頼したことで、1937年にRay-Banレイバンがスタートします。

まず最初にゴールドのメタルフレームにグリーンレンズの製作から始まります。
皆様ご存知のティアドロップ型はすぐに米空軍のパイロット達に広まり、支持されます。
第二次世界大戦、ダグラス・マッカーサー元帥がAviatorアビエーターサングラスを着用したこは
あとの服飾業界に今もなお多大な影響を与え続けています。

1999年12月、ボシュロム社はレイバンブランドの経営権をイタリアのルクソティカ社に売却します。
それ以後、アメリカ製ではなくなりイタリア製へシフトしていきます。
しかもパーツのほとんどが中国製で最後の組み立てだけがイタリアになりました。

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https://www.piisu-classic.com/product/426

 

Title:Short Sleeve Shirts For ALBI

こんな季節感になっているのか、なっていないのか?

ちょっとわかりませんが。。。

いよいよ、夏本番に向けてニットタイを締めて夏のドレススタイル、

釦を外してカジュアルスタイルを存分に楽しむのも大人の嗜み方。

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